2018年1月17日

iPhone4S

iPhone4S 【特徴】
外観はiPhone 4からほぼ変更はなく(マナーモードボタン位置、アンテナ本数のみ)プロセッサはデュアルコアAppleA5チップを搭載、グラフィック性能では7倍に向上している。
背面カメラは800万画素裏面照射型CMOSを採用、レンズもF2.4になり性能が向上し、動画撮影もフルHD1080p動画の撮影が可能となった。

【iPhone4Sとの見分け方】
iPhone4SとiPhone4の見分け方 マナースイッチの上に黒い線がある→iPhone4S
マナースイッチの上に黒い線がない→iPhone4

iPhone4

iPhone4 【特徴】
強化ガラスを用いた平面なデザインとなり小型化が図られた。
ハードウェアではマイクロプロセッサやGPU、半導体メモリをひとつの集積回路にまとめたApple A4を搭載。
液晶は「Retinaディスプレイ」と名付けられた高精細の液晶を採用し、3.5インチの液晶画面を据え置きながら画面解像度は4倍の960×640に広げられた。
また、テレビ電話機能であるFaceTimeのために本体前面にカメラが搭載された。

【iPhone4Sとの見分け方】
iPhone4SとiPhone4の見分け方マナースイッチの上に黒い線がある→iPhone4S
マナースイッチの上に黒い線がない→iPhone4

iPad修理

【症状】

  • 画面のガラス割れ
  • 液晶故障、映らない
  • バッテリーがもちが悪い

iPad修理の中でダントツに多いガラス割れ、液晶故障。
大事に使っていても、ちょっと落としただけで割れてしまうことがあります。
そのまま使っているとガラスの破片で指を切ったり、割れ目から水分が入り込んだりして、ほかの故障につながることも...。

iPad修理はじめました!

この度大変遅くなりましたが、iPad修理はじめました!

修理で一番多い画面のひび割れ、液晶故障、バッテリー交換修理いたします。

iPadの機種もiPad2 , iPad3 , iPad4 , iPadair , iPadair2 , iPadPro9.7インチ , iPadmini1 , iPadmini2 , iPadmini3 , iPadmini4 と多岐にわたります。

iPadの機種(モデル)を調べる方法はこちら

iPadの画面は、ガラス、タッチパネルと液晶が別部品です。
万が一両方故障した場合は合算した金額が掛かってしまいます。

修理日数は、交換部品や作業の空き時間により異なりますので相談ください。

データや設定はそのままの予定ですが、もしバックアップが取れるようでしたらバックアップをお願いします。

iPadの機種(モデル)を調べる方法

iPadの修理を始めましたが、機種(第○モデル)により修理部品の価格が異なるため、修理料金も変わってきます。機種を調べる方法は以下のとおりです。

iPad背面のAから始まる数字を見てください。
Aから始まるモデル番号をチェック

そして対応表です。意外と簡単です。

モデル番号機種
A1219/A1337iPad
A1395/A1396/A1397iPad2
A1416/A1430/A1403iPad3
A1458/A1459/A1460iPad4
A1822/A1823iPad5
A1474/A1475/A1476iPad air
A1566/A1567iPad air2
A1584/A1652iPad pro12.9インチ
A1673/A1674/A1675iPad pro9.7インチ
A1701/A1709iPad pro10.5インチ
A1670/A1671iPad pro12.9インチ(第2世代)
A1432/A1454/A1455iPad mini
A1489/A1490/A1491iPad mini2
A1599/A1600iPad mini3
A1538/A1550iPad mini4

以前はiPad画面のサイズでiPad、iPadmini、iPadProを分け、画面の厚みや充電口がドックコネクタかライトニングコネクタで分けていましたが段々わからなくなりました。

そこでインターネットで調べたら簡単じゃないですか!
しかも液晶画面が映っていなくても調べることができるので安心です。

皆様も自分のiPadの機種がわからなければこの方法で調べてみてください。

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